子宮を守ろう 〜20代女性のための子宮頸がん検診情報サイト〜

細胞検査士の部屋

細胞診・HPV併用子宮頸がん検診について

細胞診検査とHPV検査を一緒に検査することができます。
・30才以上の女性に推奨されています。
・20歳代ではHPVウイルスの一過性の感染(自己免疫で排除される感染)が多いため、“毎年細胞診検査”を受けることが推奨されています。
*2011年日本産婦人科医会がん対策委員会による、
「子宮頸がん検診リコメンデーション−HPV-DNA検診併用検診にむけて−」より


注意★検査方法と検査結果によって、次の対応が異なります!

●細胞診検査のみ実施した場合

●細胞検査とHPV検査を一緒に実施した場合

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